キッチンバック棚。

N様邸のためのキッチンバック棚です。 こちらは、奥様が長くいるキッチンで、木の柔らかい雰囲気で過ごす事ができるために、と設計したものです。 ダイニングから見えるのは、キッチンではなくてバック棚で、その目線も考えています。

キッチンバック棚。

幅2700mm、高さ2400mmのキッチンバック棚。 ホワイトアッシュのウレタンクリヤー塗装。 画像下は朝のLi-neペンダント照明。        

キッチンバック棚。

F様邸に納めさせて頂いた、キッチンバック棚です。ホワイトアッシュ、着色ウレタン塗装。 下の台にはオーブンレンジが入り、排気口もあります。その上はスライドテーブルになっていて、テーブルトップには電化製品が並ぶため、スライド

キッチンバック棚。

幅2700、高さ2400mmのブラックチェリーのキッチンバック棚。 箱の部分、板戸の部分まで、無垢で製作しています。扉や引出しは全てゆっくりと閉まり、子どもでも手を挟みません。 キッチンにおいてはウレタン塗装を強くお勧め

キッチンバック棚。

フルオーダーのキッチンバック棚です。ホワイトアッシュ、ウレタンクリヤー仕上げ。 上部は、木扉と型板ガラス扉とで隠したいもの、うっすらと見せたいものを分け、植物などをアシンメトリーで置けるようにオープン棚にしています。 下

キッチンバック棚。

AEGのオーブンを組み込んだキッチンバック棚です。 ハードメープル、ウレタン塗装。 ガラスは定番になりつつあるフランスのガラスを使用しています。このガラスは後ろに置かれるものをはっきりと見せないようにしながらも、高級な感

キッチンバック棚と食器棚。

2月25日〜26日に、キッチンバック棚と食器棚を納めさせて頂いたS様邸の内覧会があります。 詳細は樂家樂座のブログをご覧下さい。 家具は全て壁に固定し、耐震性に配慮しています。 その上で、使いやすさとデザインを考えていま

キッチンバック棚。

ご注文頂いていた、キッチンバック棚です。 ホワイトアッシュの黒塗装。 熱のことも考えてあり、ビルトインタイプではない電子レンジも組み込めるようになっています。 また、既存の配線のことも考えてあって、すっきり納まるようにな

キッチンバック棚。

箱部はフラッシュ構造、扉は無垢と無垢合板を用いたバック棚です。 フラッシュの利点は価格だけではなく、軽い、狂いが少ない、ということもあります。 また、貼る合板も非常に多く種類があります。   左側は家電が組み込